寺庄整骨院

五月病にかかったら、寺庄整骨院で話を聴いてもらおう!?

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五月病(適応障害、抑うつ)と言われたら、寺庄整骨院に相談してみましょう

五月病(適応障害、抑うつ)と言われたら、寺庄整骨院に相談してみましょう

2024/05/17

五月病と呼ばれるこの季節になると、気分が滅入ってしまうことがあります。このような心の不調を感じた場合、通常、心療内科で医師に話を聴いてもらい、お薬を出してもらうことがあると思います。そんな時、わたしども寺庄整骨院でもそんなお悩みにお答えしております。今回は五月病にかかった際に、ひとりで悩まず、わたしどもの寺庄整骨院にもご相談いただければお役に立てます、というお話です。

目次

    五月病にかかったら、寺庄整骨院で話を聴いてもらおう!?

    五月病とは、新しい生活環境や気候の変化などから起こるストレスが原因で、心身ともに疲れてしまう状態です。その他の症状はやる気が出ない、食欲不振、不眠などがおこり、欠勤や欠席が多くなります。医学的には適応障害、抑うつ状態と言われています。この時期、社会人や学生を中心に五月病にかかる人が増えます。自分では気づかないうちに、ストレスが溜まり、体調が悪化してしまうことがあります。そのようなときは、心療内科で話を聴いてもらうと良いでしょう。また、寺庄整骨院でもお話、お悩みを聞かせてください。必ずお役に立てます。

    心療内科でのカウンセリング

    心療内科では、専門の医師やカウンセラーが、話しを聴いて、診断と治療を提供してくれます。五月病にかかった場合、自分で対処するのは難しいことが多いため、話し相手が必要です。心療内科でのカウンセリングは、このような場合に最適です。医師やカウンセラーは、話し上手であり、共感することができるので、一人で抱え込む必要はありません。わたしども寺庄整骨院でも気軽に皆様のお悩みをお聞きしております。だれか人に話すということはずいぶん気持ちが違ってくるものです。院長やスタッフも話上手、聞き上手な者が多くいますので、ぜひご相談ください。

    診断・治療方法

    心療内科での診断と治療は、症状に合わせたカウンセリングや、薬物療法などがあります。カウンセリングでは、患者の心情を把握し、相談内容に応じたアドバイスをしてくれます。薬物療法では、薬を使用して、不安やうつなどの症状を改善します。患者の状態に合わせて、適切な方法が選ばれます。治療期間は患者によって異なりますが、継続的な治療が必要です。寺庄整骨院での施術は、心療内科で受診中の方は基本的には併用での施術になります。マイクロカレント微弱電流施術、ハイチャージ治療、星状神経節ブロックなどを組み合わせて行います。みなさん、お薬を減らしたい、卒業したいと思われているので、お役に立っています。中枢神経(脳)のストレス軽減、自律神経の調整、疲労回復などを、副作用なく、非常に安全に行います。やる気が出ない、食欲不振、眠れない、疲れが取れないなどでお悩みの方はぜひお問い合わせください。お役に立てます。

    まとめ

    五月病に限らず、心療内科は、心身の健康に役立つ診療科目です。一人で悩みを抱え込まず、心が軽くなるような診療が受けられます。五月病にかかった場合、気づいたら放置せず、心療内科を受診することが大切です。正しい知識を得て、治療を受けることが、回復につながります。心療内科で五月病(適応障害、抑うつ)と言われたら寺庄整骨院にもご相談ください。薬物に頼らず、人間本来の自然治癒力を高めて、回復、改善していきます。

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