【手根管症候群の治療① アキュスコーププローブ通電】
2026/09/21
【手根管症候群の治療① アキュスコーププローブ通電】
手根管症候群では、手首で正中神経が圧迫されることで、
✔︎手のしびれ
✔︎親指・人差し指・中指の痛み
✔︎細かい作業がしにくい
✔︎夜中や朝方にしびれで目が覚める
といった症状が現れることがあります。
寺庄接骨院では、アキュスコープを使用し、身体の状態を読み取りながら微弱電流を流して神経のコンディションを整えていきます。
次回は『金属プレート電極通電』をご紹介します。